ゲーム紹介サイト「HARF-WAY」様にて「D1AL-ogue」レビューを書かせて頂きました!
※この日記は4/8午前中に書かれていますが気にしてはいけない。刻が未来に進むと誰が決めたんだ。ターンAターン。
……というわけで、ゲーム紹介サイト「HARFーWAY」様での5本目の記事として、「女性型アンドロイドの修理」というあまりにもニッチなジャンルでソッチ系の趣味の諸兄を唸らせた「D1AL-ogue」のレビュー記事を書かせて頂きました。
記事内では控えめな表現を取らせていただきましたが、わたくし人形使いは「メカ娘」の大半が「メカを装備した娘」であって「メカで出来ている娘」ではないことに日夜心の中指をスタンディングオベーションする政治的立場を取らせていただいているんですが、本作はそんなわたくしにとっての福音足り得る名作だと言えます。
もうコンセプトがフェティッシュですよ。いわゆるメカバレ要素なんですが、メカバレする前の状態でも、本作に登場する女性型アンドロイド「E.V.E」はどこかしらに機械的なパーツがあるタイプなので、わたくし人形使いが蛇蝎の如く忌み嫌う「アンドロイド(ガイノイド)のレッテルだけが貼ってあって外見はただの女の子」がないのも非常にポイントが高いですね。
今後はアップグレードした有料版の開発が控えているようなので今後も要チェックだ!