一日遅れで書いてます。
というわけでこの日記を書いているのは日曜ですすいません。
冬コミ原稿のプロット、最後まではまだですが徐々に仕上がっています。
こういう風にプロットを書いていくと、各章のつながりが明確化できたり、逆にその時点ではっきりしない部分はとりあえず置いといて先に進むことができる。
プロットを作らずに書いていた頃は、いきなり原稿に取りかかっていたので(一概にこの方法が悪いとも言えない。特に掌編を書く場合はこっちのが有効)一箇所で詰まると底から抜け出せるまで先に進めないことが多々あった。
今更ながらプロットの重要性を認識したところです。
あと、プロットの作り方にも、自分にあったやり方、効率的なやり方があると思うので模索してみようと思います。